





![]() | 今では、1年中手に入るようになった「いくら醤油漬け」。 しかし…いつでも手に入る品は、冷凍品です。 このような冷凍イクラは、季節を問わず1年中食べられますが、 やっぱり取れたて、作りたての「生」の味を知りたい♪ 舌でつぶしても、皮が残らない!とろとろの生のイクラは、一度食べたらもう病みつきになる美味しさ♪ 「生」の味を体験してしまうと、忘れられなくなる!というこだわり派の方もはまる本物の旬の味です。 |

![]() | スーパーに並んでいるイクラの多くは、10月以降に獲れた秋鮭の卵。 10月以降の秋鮭は卵の質や大きさが安定するため、大量販売や加工製造に多く使われています。 しかし、本当のいくらの味を知る北海道の漁師が1番おいしいと言うイクラは、”早獲れ”と云われる8月末~10月上旬に水揚げされた秋鮭の卵! 毎年、生イクラはこの早獲れじゃないと納得できない!というこだわり派の方も多い、本物の旬の味です。 名産地・北海道で水揚げされた早獲れ秋鮭の卵を合成保存料・着色料、化学調味料などは一切不使用で、安心・安全の漬け汁に漬け込んだ極上イクラの醤油漬けです。 作りたてを、北海道から直送いたします。 |

![]() | 鮭は秋になると、産卵のために生まれた川に戻ってきます。 海でいっぱい蓄えた栄養を卵に費やすのでイクラは栄養満点!1粒1粒、キラキラと輝いています♪ 秋鮭漁に精を出す地元の漁師たちは、 「ハシリ(早い時期)のコッコ(魚の卵)が一番うまいんだわ」 と、口をそろえて云います。 |
| 早獲れイクラは、粒が小さく不揃いで、見た目はちょっぴり悪いのですが、脂質が多く、皮が柔らかいので、口の中でトロッととろけてる本来の旨味が味わえます。 スーパーに並んでいる冷凍のイクラは、卵の粒がそろっている10月中旬以降に水揚げされた秋鮭の卵から作られています。 この時期のイクラは、大粒で粒ぞろいですが、産卵期が近い分、卵の皮が厚くなっていて、食感が良くありません。 そのため、舌でつぶすと口の中に皮が残ってしまいます…。 早獲れの鮭の卵なら、皮が柔らかくて、口の中でトロッととろける美味しさ♪ 1粒1粒が濃厚なので、イクラの美味しさを存分に味わえます! | ![]() |
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![]() | このいくら醤油漬けは、北海道釧路の地酒メーカー「福司」が生産した純米酒と、上質な白醤油をブレンドした特製の調味液を使用しております。 また、いくら本来の「とろみ感」や、薄皮を感じさせない「やわらかさ」を引き出すため、時折「手返し」をしながらやさしく、丁寧に、じっくりと特製調味液に漬け込んでいます。 出荷が近づいたら調味液を適度に切って、イクラのやわらかい粒を壊さないように細心の注意を払いながらパック詰めをします。 (調味液を切るのは、漬け込みすぎるとイクラの皮が固くなり、歯ざわりが悪くなるからです。) もちろん、食の安全にも人一倍こだわっています!! |
| この特製調味液は、合成保存料、合成着色料、化学調味料などは一切使用しておりません。 保存料を使用していないため、消費期限は短くなってしまいますが、いくら本来の自然で安心できる美味しさを自信を持ってお届けいたします。 さらに! この商品を製造している加工工場は、水産業界ではまだ珍しいHACCP(ハセップ)認定工場! ハイランクの食品衛生管理システムで、安心・安全ないくら醤油漬けを皆様にお届けいたします。 | ![]() |




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| 9月中旬~9月末にかけて、水揚げ次第ご注文順に発送いたします。 |



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